子供の夜泣きで腰痛になる

子育てをする際に困るのが夜泣きです。おっぱいやミルクが欲しくて起きて泣くことはありますが、飲み終わっても機嫌が悪いときがあります。

そして寝るまで抱っこをして少し揺らしてあげることで眠りにつきますが、だんだん子供も大きくなってきますので、同じ体勢で子供を抱きかかえるのは大変です。子供ですので、離すわけにはいかず、ひたすら、寝るまで抱っこを続けます。

時間が決まっていないので、手や指がしびれてきたりします。そして、泣き止んで寝る頃には腰痛の症状が出ています。普段から抱っこをすることで腕の痛みがともなっている上で腰も痛くなるので、睡眠不足とたたかいながら、子育てを行なっています。腰痛の解消方法も実践しています。

周りに主人うや実家も近いので面倒をみてもらえますが、毎日休みなく子育てに追われているので、腰痛の痛みが悪化していきます。そして対策としては湿布を貼っています。貼っていれば痛みは軽減されます。しかし湿布をずっと使っていると痒みの原因になりますので気をつけています。

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